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中津川合宿の紹介文を考えよう

2012/03/08 9:00 に H. Kojima が投稿
中津川合宿の説明サイトに記載する、文言を考えましょう。【編集者急募】

いきなり文章を考えてもいいのですが、まず何をどう書いて配置するかを決める必要があると思うので、箇条書きで書き出すことにしました。(←いきなり文章を書こうとして失敗した人)もしかしたら、箇条書き形式で記載したほうがわかりやすい、なんてこともあるかもしれませんし―。

足りない内容などを、編集・加筆して下さい。

項目などは適宜変えて下さい。とりあえずざっくり分けてしまいましたので。
これがまとまったら、文章に起こせばいいと思います。



◇中津川セミナー合宿について
  • 毎年2回行われる(夏季+春季)
  • 約30年の歴史がある
  • 岐阜県中津川市の中津川研修センターにて
  • 名古屋大学理学部の学生・卒業生を中心に行われる
  • 他大学(京都大学、東京工業大学など)からの参加もある
  • 所属・学年が異なる→意見交換、チューター
  • 学科・専門が異なる→境界領域
  • 構成=セミナー+報告会+持ちネタセミナー
  • セミナーについて
    • テーマに基づいて、輪読と議論を行う
    • 各セミナーは少人数のグループ制
    • 上級者のチューターがつくこともできる(チューターって何、という説明が要るかも)
    • テーマは数学、物理学、化学、地学、生物学などの自然科学から策定される
    • テーマはwiki上で練られる(New)
  • 報告会について(←名前が少し堅いかも)
    • セミナーで学んだことをセミナーの合間(その日のうち)に、他の参加者に発表する
    • セミナー間での知識と意見の交換
    • 厚みのあるセミナーが翌日から実行できる
  • 持ちネタセミナーについて
    • 院生や卒業生などが主体となって、講演形式でお話してくれる
    • 現在の研究や、勉強内容の話
    • 過去のタイトルをご覧下さい@wiki
  • オプション:鉱物博物館の見学や周囲の森林公園(?)の散策もできます
  • 参加資格:所属、学年、経験不問

◇夏季合宿と春季合宿
  • 夏季合宿
    • 3泊4日
    • 他大学を含め多くの人が参加する
    • 所属や学年が様々
    • 新入生もたくさん参加する
    • 各自の専門を掘り進める(ステップアップ)
    • 高いレベルにチャレンジする
  • 春季合宿(リレーセミナー)
    • 2泊3日
    • 小じんまりしたアットホームな雰囲気
    • 熟練世代も参加しやすい
    • 試行の場
    • 学科や分野の垣根を超えて、専門とは少し離れた内容に足を踏み入れる
    • 新しい分野にチャレンジする
◇インタビュー
  • こんなイメージでどうでしょう
     (写真)
    xx研究科
    oo教授
    xxxxx
    xxxxx
    xxxxx
     (写真)
    xx研究科
    oo教授
    xxxxx
    xxxxx
    xxxxx  
    (写真)
    xx研究科
    oo教授
    xxxx
    xxxxx
    xxxxx  
    (写真)
    xx研究科
    oo教授 
    xxxxx
    xxxxx
    xxxxx  


◇タイムテーブル
  •  夏季合宿
    xxxxx
    春季合宿
    xxxxx 

◇アクセス
  • 場所:東海地区国立大学共同中津川研修センター(住所、電話番号)
  • JR中央線中津川駅(名古屋から約1時間)からタクシーで約25分
  • 関東方面からは高速バス(中央ライナー)と路線バスを乗り継いで行けます
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